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ズボラ主婦におすすめ!お弁当作りがラクになる無印良品の超便利なお弁当箱を紹介!!

こんにちは。

2歳の娘・くるみの子育てに奮闘中のママくみかです。

最近、節約のために夫のお弁当作りを始めました!

私はお弁当作りが苦手で、結婚してから今までの間に何度かお弁当作りにチャレンジしてきましたが、どれも長続きしませんでした。

朝、お弁当作りのために早起きするのが面倒くさくなっちゃうんですよね。お弁当箱に綺麗に詰めるもの出来ないし…。日に日に負担になっていき、結局いつも1ヶ月も続きません。

“次こそは頑張ろう!”とモチベーションを上げるためにお弁当箱を探していたら、無印良品で使いやすそうなお弁当箱を発見!

今回は、お弁当作りが苦にならない無印良品の「ポリプロピレン保存容器になるバルブ付弁当箱」を紹介したいと思います。

「ポリプロピレン保存容器になるバルブ付弁当箱」について

原産国・地域:ベトナム
素材:<本体・フタ>ポリプロピレン、
<パッキン・バルブ>シリコーンゴム
サイズ展開:6サイズあり
容量:約70ml、約125ml、約175ml、約320ml、約325ml、約460ml
カラー展開:白、黒
食洗機使用:可
電子レンジ使用:可
オーブン使用:不可

【値段】
約70ml→290円(税込)
約125ml→350円(税込)
約175ml→390円(税込)
約320ml→490円(税込)
約325ml→490円(税込)
約460ml→590円(税込)

「ポリプロピレン保存容器になるバルブ付弁当箱」のおすすめポイント

保存容器からお弁当箱に変身!

晩ご飯の残りを容器に入れて、翌朝冷蔵庫から取り出せばそのままお弁当箱として学校や会社に持って行くことができます。

フタに付いているバルブのお陰で、本体とフタがしっかりと密閉されます。カバンの揺れでフタが開いてしまう心配もないし、汁気のあるおかずを入れても漏れないので、安心して持ち運びできます!

用途に合わせてサイズを選べる!

容器は6サイズあるので、食べる量や、ご飯とおかずの組み合わせなどで容器を自由にそろえることができます。

大きめのサイズの容器にご飯を入れて、小さいサイズの容器におかずを入れておけば、そのままお弁当箱として持ち出せるので、意外と面倒な“お弁当箱におかずを詰める”作業が省けちゃいます!

朝、忙しくてお弁当を作る時間がない人や、お弁当箱におかずを詰めるのが苦手な方にぴったりのお弁当箱ですね!

電子レンジ・食洗器OK!

この保存容器は電子レンジOKなので、食べる前に加熱することができます。お昼ご飯の時に温かいお弁当を食べることができるのは嬉しいですね!

また、食洗器もOKなので他の食器と一緒にまとめて洗うことができて楽チンです!

お弁当箱に付いてるパッキンとバルブは別売りでも販売しています。壊れてしまったり無くしてしまった時に、そのパーツだけ買うことができるので長く使えて経済的です!

実際に使ってみた感想

夫のお弁当箱として、約460mlと約70mlのサイズの容器を買いました。

我が家の場合は、前日の夕飯の準備の時に少し多めに作って、おかずとご飯を保存容器に詰めて冷蔵庫に入れています。翌朝は、夫が冷蔵庫から出して持って行ってくれるので、私がやることはただ詰めるだけ!

朝に用意することが何もないので、ズボラな私でも現在進行形で2ヶ月以上お弁当作りを続けることができています!

また、夕飯作りのついでにお弁当作りもできるので、時短にもなりますね‼

まとめ

朝は忙しくてお弁当の用意をする時間がない方や、お弁当作りが苦手な方におすすめなアイテムでした。

使い勝手抜群な無印良品の「ポリプロピレン保存容器になるバルブ付弁当箱」なら、毎日のお弁当作りがグッと楽になりますよ!

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ABOUT ME
くみか
元保育士(幼稚園教諭免許あり)です。 現在は、保育士のときの経験や知識を生かしながら、2歳の娘・くるみの子育てに奮闘しています!